世界の至宝"ルーク・マンガン氏"が東京へ上陸

Wedding concept
Saltが提供するのは、ヨーロッパ・アジアの融合文化が成長し、それが新しい形として生まれた、広大な大地の恵みが生み出す豊かな食材による「自由な発想の料理」。
クリントン元アメリカ合衆国大統領晩餐会やハリウッドセレブのウェディングパーティーでも腕を振るっているルーク・マンガン氏のお薦めメニューを、四季のある日本とオーストラリアの豊富な食材を使い、フレンチをベースとした調理方法で奏でられるモダン・オーストラリア料理で同国の明るさと気軽さとを共にお楽しみください。
ルーク・マンガンについて
シェフ、ルーク・マンガンは、1970年にオーストラリアのメルボルンに生まれました。
その後、1990年代にロンドンのミシュランスターシェフ、ミッシェル・ルー氏に師事した後にシドニーへ帰国し、 1999年〜2005年に、ダーリングハーストにて「Salt」(新丸の内ビルと同名)を6年間経営。
ここでの成功を機に、2000年に「ビストロ・ルル」をオープン、一躍シドニーのスターシェフへの道が始まります。
これら2店舗は地元の人々や避暑地へ旅する人々に限らず、ハリウッドスター達にも惜しまれての閉店となりましたが、 2005年にシドニー・ヒルトンホテルの大改装に伴う240席のメインダイニング「グラス・ブラッセリー」にて再びレストランをスタートしました。
ルーク・マンガンの主な活動
- ・デンマーク皇太子とメアリー皇太妃のロイヤル・ウェディング前夜晩餐会
- ・クリントン元アメリカ合衆国大統領晩餐会
- ・オーストラリア、ハワード首相晩餐会
- ・二コール・キッドマンのウェディングパーティー晩餐会
- ・バージンアトランティック航空、機内食のコンサルタント
- ・レクサス・ヤングシェフ・オブ・ザ・イヤーアワードを創設



